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2016年07月01日

ACP(米国内科学会)日本支部事務局

2013年2月1日より一般社団法人 米国内科学会(ACP)日本支部の事務局業務を担当いたしました。
1,000人以上の日本支部会員を擁する、アメリカで1世紀以上続く医学会で、全世界で14万人以上の会員数を誇っております。
主な受託業務は、学術年次総会サポート、新規入会申請業務、会員メンバーシップ管理、FACP申請者対応、アメリカ本部への報告業務、問合せ対応、HP管理(更新およびアクセス・レポート提出)、メーリングリスト作成・管理、法人化事務作業サポート、広報用印刷物作成、その他諸業務など。2016年7月に事務局が東京移転となり、2016年6月30日にて受託期間を終了いたしました。

http://www.acpjapan.org/  

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2016年06月06日

ACP(米国内科学会)日本支部年次総会2016

2016年6月4日(土)・5日(日)に京都大学百周年時計台記念館にて、ACP(米国内科学会)日本支部年次総会2016 が開催されました。弊社はACP日本支部事務局デスクを設置いたしました。



  

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2016年03月21日

第30回 日本助産学会学術集会

2016年3月18日・19日・20日に京都大学百周年時計台記念館及び国際イノベーション棟にて、第30回日本助産学会学術集会が開催されました。弊社では、ポスター・チラシ作成、WEBサイト作成、参加・演題登録フォーム、展示・広告等協賛企業管理、看板関連、企業展示各企業追加備品受付、事前登録者管理、入金管理、当日スタッフ、記念式典関連(金屏風・赤毛氈・姿見・クローク)、総会会議費(コーヒー及び茶菓手配)、宿泊ホテル手配等を担当致しました。



  

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2016年02月07日

1st International Conference on Evidence-based Policy

2016年2月5日(金)~6日(土)に1st International Conference on Evidence-based Policy が芝蘭会館本館山内ホール及び京都大学経済研究所にて開催されました。CSセンターでは、立て看板・吊り看板、ポスター(プログラム)デザイン・印刷、タイトルバック作成、当日配布資料印刷、ノートPC・ワイヤレスプレゼンター等映像機材設営、ICレコーダー収録、音響・映像技術員、受付・会場スタッフ等を担当させていただきました。  

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2015年11月01日

生命医薬情報学連合大会2015/2015日本バイオインフォマティクス学会年会

2015年10月29日(木) 〜 31日(土)、京都大学宇治キャンパス黄檗プラザにて、生命医薬情報学連合大会2015/2015日本バイオインフォマティクス学会年会が開催されました。CSセンターでは、ポスター・チラシ印刷、参加費用支払フォーム、参加者入金管理及び問合せ対応、コングレスバッグ作成、プログラム集印刷製本、領収書付名札作成、テーブルクロス・i-Pad手配等を担当させていただきました。



  

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2014年06月02日

ACP(米国内科学会)日本支部年次総会2014

平成26年5月31日(土)- 6月1日(日)京都大学百周年時計台記念館にて、米国内科学会(ACP)日本支部年次総会2013 が開催されました。
CSセンターでは、WEBサイト・登録フォーム開設・作成、カード決済フォーム導入、ポスターデザイン・印刷・発送作業、専用メールアドレス・ML作成、演者・座長依頼、抄録執筆依頼、ブース募集・案内文作成依頼・リマインド作業、各種費用立替、表彰状デザイン作成・楯手配、記念品調達、招待講演者国内旅行手配を担当いたしました。


  

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2014年05月07日

京都人類学研究会5月例会

京都人類学研究会5月例会(以下、敬称略)
【日時】2014年5月30日(金)、18:30開演(18時開場)
【会場】京都大学人文科学研究所4階大会議室http://www.zinbun.kyoto-u.ac.jp/access/access.htm

【演題】「環境の書き換え:ガーナ南部における結核と複数の統治」
【発表者】浜田明範(国立民族学博物館)
【コメンテーター】中谷和人(日本学術振興会特別研究員PD/京都大学大学院文学研究科)
【発表要旨】近年のアフリカにおける生物医療や公衆衛生に関する人類学的研究では、国家による医療サービスの失敗が前提とされた上で、それが何に起因し、また、その失敗がNGOや現地の人々によってどのように補われているのかという議論が盛んになされている。しかしこれらの議論の多くは、国家や生物医療の一体性を標準と仮定し、外部から押し付けられる生物医療とそれへの現地からの対応という二元論的な枠組みに依拠しているように見える。それに対して本発表では、国家による医療サービスの提供が比較的成功しているガーナ南部における結核対策プロジェクトについて、他者の統治と自己の統治の同型的な連続性について言及していたフーコーの統治論を発展的に継承しながら議論していく。この作業を通じて、複数のアクターによる環境の書き換えが相互に干渉しながら事態の推移を導く母体を形成しているという、統治についての領域媒介的なモデルを提出する ことを目指す。

【備考】*京都人類学研究会は、京都を中心とする関西の人類学および関連分野に関心をもつ研究者・大学院生が研究成果を報告する場です。*事前の参加予約は必要ありません。どなたでも自由にご参加いただけます。*当日は、資料代として200円いただきます。
【お問い合わせ先】京都人類学研究会事務局:kyojinken2014[at]gmail.com*[at]を@に変えて送信してください。
京都人類学研究会2014年度運営委員代表:風間計博代表補佐:田中雅一協力:深川宏樹学生幹事:佐野文哉、Caitlin Coker、宮木 和、顧 平原、山田奈緒美、松隈俊佑、川口博子、中村 友香、吉村美和、安達千李、合原織部、一戸恒人、楊 大為、彭宇潔  

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